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横浜Fマリノス、日本代表、映画など。
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韓国勝ちました。
前半トーゴ、少ないチャンスをものにし、カデルクバジャのゴールで先制しました。
しかし、パクチソンのドリブルを止められず、ファールで得たFKをイチョンス
が決め同点。この時のファールでイエロー2枚でCB退場がトーゴには痛すぎ。
後半から出場のアンジョンファン。後半27分に彼が得意とする右45度の角度からあざやかに逆転し、そのまま危なげなく勝利。勝ち点3を得ています。

グループリーグC組(フランクフルト)
韓国2-1トーゴ
得点 カデルクバジャ前半32分、
イチョンス後半7分、アンジョンファン後半27分


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負けてしまいました。。。
後半39分。その前のFKを川口が防いだ後のロングスローから同点に追いつかれてしまった。
川口がボールに触れなかったのが原因だが、神がかり的に好セーブを連発していた彼を誰もせめることはできないだろう。今日の川口は本当に良かった。

同点に入ってあきらかに動揺していました。。
あと、疲れからか動き出しも悪く、パスの精度も低かったですね。。。
完全に浮き出しだってしまった。。
オーストラリアにそこを突かれ、見事にたたみ込まれてしまいました。。
ケイヒルの2点目も、ディフェンスが詰めてなく、ずいぶんと余裕をもってシュートを打たれていました。。

結局、ラッキーともいえなくもない1点だけで、何度かあったカウンターからの決定機で追加点が奪えなかったのが敗因なのでしょう。

今日みたいな試合展開では、玉田を出してほしかったなと思いました。やはり、今の日本には零封して勝てるというゲームプランはないと思うから。
中盤の選手、特に俊輔は後半バテバテでしたし、小野を入れるなら、もっと運動量のある選手かなと。。選手交替もタイミングを含めてちょっと疑問に思いました。

いずれにしても、ブラジル・クロアチアよりも弱いと思われたオーストラリアに勝ち点3をとられ、グループリーグ突破はかなり厳しくなってしまいましたね。
しかし、「何が起こるかわからないのがサッカー」(BY岡田さん)だから、気持ちを切り替えてクロアチア戦は頑張ってほしいと思います。

■日本代表 2006 FIFAワールドカップTM グループF

2006年6月12日15:00(日本時間 同日22:00)/ドイツ・カイザースラウテルン
日本代表 1 -3 オーストラリア代表
得点者:'26 中村 俊輔(日本)、'84 ティム・ケイヒル(オーストラリア)、'89 ティム・ケイヒル(オーストラリア)、'92+ ジョン・アロイジ(オーストラリア)


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死のグループといわれるC組。
セルビアモンテネグロとオランダの試合が行われましたね。
攻撃的サッカーで優勝候補の一つであるオランダとヨーロッパ予選を失点1で通過した守備力を誇るセルビアモンテネグロ。
双方とも攻守の切り替えの早い、予想どおりの好ゲームとなりました。

ゴールシーンを演出したのは、ロッペン。
この試合の彼は間違いなくMVPの活躍で、まさにキレキレ。ゴールシーン以外にも何度も決定機を演出し、今後の試合も楽しみです。

このゴールシーンを演出するアシストをしたのがファンペルシーだが、ロッペンへのラストパスは見事としかいいようがないですね。カウンター気味の速攻で、綺麗なゴールシーンを演出していました。

1次リーググループC(ライプチヒ)
セルビアモンテネグロ0-1オランダ
得点:ロッペン(前18分


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ワールドカップ開幕しましたね。
フランス、日韓大会は生観戦しましたが、今回はテレビ観戦。
序盤から好カード続きで寝不足になりそうです。
あと、DVD録画が結構大変。。。

イングランドとパラグアイの試合が行われました。
結果は1-0で、オウンゴールのみという内容。
前半はパラグアイどうしちゃったの?という感じでしたが、
後半盛り返したところはさすが。
データによると、パラグアイのボールポゼッションは
相手が強かろうが、弱かろうがいつも低いそうですね。
日本とやった03.06.11のキリンカップでは43%、エクアドル
相手では41.8%(050327最終予選)、ブラジル戦は42.8%(050604)。

それだけ守備に自信があるわけで、ロースコアはむしろパラグアイの
術中といえたのでしょうが、序盤のオウンゴールとGK負傷退場は
ゲームプランを狂わしたでしょう。。
それと、やっぱりサンタクルスが故障明けでいまいちだったのが
大きい。チャンスは多くない中で、決めるところでバルデスもはずして
しまったのが敗因となるでしょう。
スウェーデンがトリニダードトバコに引き分けたことで、パラグアイの
予選突破の目はまだまだ残っています。今後の活躍にも注目しています。
なぜならパラグアイはベスト16ぐらいでいつも強豪相手にいい試合を
するから。

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試合観てませんが、マルケスのゴールで早々と先制し、
終了間際に久保のゴールで突き放しており、しかも完封勝利。
ジュビロは早々と10人になった模様ですが、どのような試合
内容だったのでしょう?

今日の勝利でとりあえず準決勝に進めたのがよかったですね。
相手は抽選ですがどこになることやら。


それにしても、山本監督が辞任とは。。。

【ヤマザキナビスコカップ】
6月8日(木) 2006 ヤマザキナビスコカップ
磐田 0 - 2 横浜FM (19:05/ヤマハ/4,452人)
得点者:'19 マルケス(横浜FM)、'88 久保竜彦(横浜FM)


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明日は、ヤマハスタジアムでナビスコジュビロ戦。
第1戦を2-1で勝ったので、是非とも準決勝に進出して
ほしいもの。ただ、2-1というスコアはアドバンテージ
なしぐらいの気持ちでいかなくてはならないだろう。

今日、第1戦4-3で勝っていた浦和が、アウェイで1-2で
敗れた。アウェイゴール数の差により川崎が準決勝進出。
マリノスは日産スタジアムで1点失点しているので、要注意。
万が一1点差で負けたとしても、1点は取っている必要がある。

まあ、すんなりと勝ってくれればいいわけで頼みます!


Jヤマザキナビスコカップ決勝トーナメント 準々決勝 第2戦
6/8(木)19:00キックオフ
ジュビロ磐田 vs. 横浜F・マリノス
@ヤマハスタジアム(磐田)


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ブログ開始から2カ月弱ですが、カウントが1000を
超えることができました。ひとえにご覧くださって
いる皆様のお陰です。本当にありがとうございます。
特にコメントやトラックバックしてくださる方には
感謝の気持ちでいっぱいです。
よいブログになるよう頑張りますので、引き続き応援の程、
宜しくお願いいたします。
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プロフィール
HN:
wisteria
性別:
男性
職業:
会社員
趣味:
サッカー観戦、映画鑑賞
自己紹介:
昔は「柴犬系」といわれていましたが、いつからか「サモエド」の方が近くなっていました。。。

横浜市在住。勤務先は東京都中央区。

好きな選手:中村俊輔、松田直樹、那須大亮、田中隼磨、中澤佑ニ、奥大介、波戸康広
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